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2007年11月29日

雑木林のヤマブドウ







 雑木林を探検(たんけん)すると 
 さまざまな果実の木にであう

 いちばん目につくのは ぶどうの
 木である 蔓(ツル)といってもよ
 いが・・ 
 小さい苗も たくさん生えている 

 次に目につくのは サルナシであ
 る  「コクワ」とよんでいる
 花が咲いていたり 実をむすんで
 いたりする オス メス そして両
 性の木もあるそうだ

 先のヤマブドウもそうらしい
 選抜されて 岩手とか信州などで
 は業者等によって 高価に販売も
 されているらしい
 経済栽培も盛んだ

 北海道では やはりなんといっ
 ても ヤマブドウをつかっての
 ワインづくりである

  十勝地方に茂るヤマブドウはよくは分からないが 「アムレンシス」系といわれ 十勝ワイ
  ンが生まれる原動力になったという
  つまりが この「アムレンシス 」は 「ワインづくりには最適の品種であった・・」 というこ
  とになる  十勝のワイン ニセコの雪 夕張のメロン・・・ 雑木林の・・・???・・
 
  さて この雑木林のヤマブドウさんは どこの系統になるのだろうか 少し興味がわいて
  きた  金もうけができるのだろうか・・・  すぐそっちのほうに思いをめぐらす 
  あさましい根性だ
  エゾリスたちにも おいしいごちそうを食べさすこともできる・・・← いいわけ
  

   
  この時期は まだ青々としていた  みずみずしい若さである  一粒つまむと渋い
  味にちがいない  熟(じゅく)すのをまって じっと我慢(がまん)するしかない  
  鳥や雑木林の昆虫たちと どっちが早くヤマブドウを口にいれるだろうか 
   



 しかし なんのことはない
 やがてブドウのことも忘れて
 収穫はできなかった
 
 まだ ヤマブドウの青いうちに  
 車を一路 南へと向かわせて
 しまった  残念!

 また来年がある 
 だいたいが一年おきに 豊作と
 不作をくりかえすと云う
 毎年 豊作の年であってほしい

 欲がふかい
 
 ところで山ブドウを摘んで 酒の空き瓶などにいれておくと いつのまにか発酵(はっこう)
 することがある 粒をつぶしていたならばなおさらだ そこに焼酎でもはいると完全に発酵
 してしまう   
 個人でのワインづくり(果実酒づくり)は たしか御法度(ごはっと)だったかもしれない
 梅酒などはいいが ブドウ酒はダメらしい  
 




 ヤマブドウを庭に植えたいのならば 実のなった確実なメスの木の枝を挿し木
 するといい  近くから(山から)の花粉が期待できそうもないのならば オスの
 木もまた必要とか・・

 このヤマブドウの木の枝を 近くの地面にさしてきた  挿し木である
 枝の上下を間違いそうになったが 数本さした 来年 はたして何本生えてきて
 いるのだろうか 楽しみだ

 でも もしかして留守の間に エゾリスが「貯食」のために掘り起こして メチャ
 メチャということもありうる ああ・・心配になってきた  

 一方 わが家(や)の「ボジョーレ ヌーボーの日」もまじかのような気もする
 悩みと期待が交叉(こうさ)する雑木林のヤマブドウ・・・来年が面白くなりそうだ 



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Posted by カワセミ@旅人 at 12:05北の木の実

2008年02月13日

雑木林のサルナシ








     「サルナシ」の果実のことを北海道では「コクワ」という
     ヒグマなどにとってはシャケ ヤマブドウとともに大切な食料となっている

     サルナシはキウィフルーツの原種といわれる  葉はマタタビとよく似ている
     熟した実はキウィフルーツの味だ  とてもおいしい
     このあたりの雑木林でも普通にみられる  これをベランダの近くに植えてみた





    白い花が咲いて実が少しだけ成った(カメラボケであるが・・)  
    別名を「シラクチカズラ」といい 徳島県の有名な「祖谷(いや)のかずら橋」(つり橋)
    の本体にもなっている  一度訪れたことがある 
    この橋を渡るのは確か・・有料だった  反対から渡ると駄目とか・・
 
    監視のおじさんが拡声器を片手に大声を張り上げていた  まだいるのだろうか 
    最初は熊かと・・思った  観光地では静かに見学したいものである
    





    伸びたツルを剪定(せんてい)して ツル・・というよりは枝を何本か挿しておいた
    翌年には根付いた 挿し木でいくらでもふえる 
    最初の葉はとがったようになるが大きくなると丸みをおびて 葉の軸のほうも赤み
    をおびる
     
    サルナシは「オスの木」と「メスの木」それに「オスメスのある両性木」などが混在し
    ている  オスの木には実がならないので成っている木をみつけて ツルを挿し木
    ないしはツルごと埋めておくといいだろう  容易に生えてくる


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Posted by カワセミ@旅人 at 18:27北の木の実

2009年07月22日

サルナシ(コクワ)が豊作・・






まだ実をつけたばかりだが、今年は豊年豊作である。
毎年、控え目にひとつ二つは淋しくなっていたが、今年は雨が多かったせいなのだろうか・・それとも昨年、堆肥をたくさんすき込んだせいなのか、よく実をつけている。花がたくさん咲いたにちがいない。




このサルナシはベランダ際に植えてから数年たっている。
このあたり一帯の雑木林には「サルナシ」がヤマブドウ同様、ごく普通にみられる。雑木林では花のたくさん咲く年もあったが、今回は花を見ることができなかった。


「サルナシ」は北海道ではどこの山にも生えている。「ヤマケイ」のポケット図鑑などを見ると北海道を除いて、九州から本州に分布・・となっている。実際は全国に分布していると思う。
沖縄にも「タラノキ」が生えているので、サルナシもあるかもしれない。無ければ、「米軍基地」が返還されたらそこに植えることにしよう。フェンスが役立つ。




ずいぶんと生長して「雨どい」の中にまで侵入していた。
どこまでものびていく。適当なところで剪定したほうがいい。間違ってベランダの柱まで切ってしまわないように・・。


剪定した枝は挿し木用に使えるが、右往左往しているとどちらが根のほうなのか・・よく分からなくなってしまう。上下を間違わないようにしなければならない。
よく分からない場合は枝ごと全部土の中に倒して埋めると良いだろう。




「サルナシ」には別の名前がある。「こくわ」という。
オスだけの木、メスだけの木、両性の木があるそうだ。ちなみに南国のパパイヤもそうだ。庭に植えるのなら「両性花」がいい。


雨に打たれて、あるいはなりすぎなのか・・実のほうも生長する前にいくつかポトリポトリと落ちてしまう。「生理的落果」に近い。


実は生長すると2センチ前後の大きさになる。一口サイズだ。
熟すと「キウイフルーツ」と同じ味がする。キウイフルーツの原種と言われているが、実を輪切りにするとゴマよりも小さなタネがなかよく輪になって整然と並んでいる。




このサルナシはまだ実をつけたばかりなので小さい。
大きくなって表面の皮がしわしわになってくると食べられる。実の固いうちに口にすると酸っぱくて渋い。追熟も可能なので「しわ」がでてからそっと食べたほうがいい。「シワ」は収穫してから32日目につく。←シワさんじゅうに?
追熟にもいろいろな方法がある。酒、米(ヌカ)、リンゴ・・などを使うと早い。




「サルナシ」については以前、このブログに書いたものがある。
ココをクリックするといい。
「サルナシ」には別の名前があって、北海道では「コクワ」というのが一般的である。その由来は何だろうか・・。



                     

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Posted by カワセミ@旅人 at 07:39北の木の実

2009年08月17日

サルナシ(コクワ)の実





今年は小さな実が鈴なりだった。花もたくさん咲いたに違いない。
ここにやってきたのが遅かったので見ることはできなかった。

たくさんつけていたのを喜んだのもつかの間、連日の雨、雨・・で、実がかなり落ちてしまった。生理的落下よりも雨が大きく影響している。ベランダも汚くなってしまった。
しかし残された実は生長を続けている。↑↑は7月中旬のサルナシである。



↑↑こちらは7月下旬のもの。かなりの大きさに生長した。



↑↑これが現在の大きさだがあまり大きくなってはいない。
サルナシは成熟しても3センチほどの一口サイズ、小粒の大きさである。



挿し木でも容易にふえる。
つる性なのでその性質をうまく利用して生垣を考えている。



「道の駅」で売られていた。どこの「道の駅」だったか・・、中山峠の「望羊中山」か276号線の「フォーレスト276大滝」のどちらかである。
「コクワ」の干物・・乾燥果になる。
コクワはキウィフルーツのような味だがこの「乾燥果」はどのような味がするのだろうか、残念ながら買わなかったので分からない。



高い値段でもなかったので買っても良かった。
でも「乾燥果」には中国製も多い・・商品の裏をかえして確認するのを忘れてしまった。
                    
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Posted by カワセミ@旅人 at 07:00北の木の実

2009年09月24日

くだもの狩りの秋




アッという間の「北国の夏」もせわしく通り過ぎていった。
南国のぐうたらな夏を少し分けてあげたい気分である。「温暖化」に貢献すれば北海道の「除雪費」も相当浮く(余る)はずである。
浮いたお金で「果物狩り」ができる。

今月の上旬に「もも狩り」をしてきた。
1,000円近い入場料をとられたが園内では食べ放題というわけだ。食べないで狩った桃は買うことになる。
胸やポケットに隠し持って帰ろうか・・と、よこしまな考えがふと浮かんだ。



美味しそうな桃を選んで食べることができた。4~5個は食べただろうか・・少なかったかもしれない。
そういえば時間制限もあったようだ。
「パン喰い競争」みたいではなかったので、まぁゆっくりと楽しむことができた。



こちらはリンゴである。
たわわに実っていた。リンゴは大好きな果樹である。雑木林を「リンゴ林」にしたいくらいだ。

北欧の港町の市場では小さな青いリンゴが山のように積まれて売られている。
量り売りである。この原種のようなリンゴの木がほしい。



こういうリンゴを見ていると、なんといっても自家製の「アップルパイ」をつくってみたくなる。
酸味のきいた昔のリンゴがいい。
「紅玉(こうぎょく)」という品種は酸味バランスがよくて最高らしい。
かわりに「ジョナゴールド」という品種でもいい。
ジョナさんは「紅玉」を親にしたものなので、アップルパイにしてもおいしいようだ。



片すみのさらに片すみでは「プルーン」もなっていた。
この収穫は下旬あたりだろう。生のプルーンもずいぶんとおいしい。
もうそろそろ出回るらしい。
                     
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Posted by カワセミ@旅人 at 06:55北の木の実

2009年10月02日

ヤマブドウ狩りの季節





車で林道を徘徊(はいかい)する。別な言葉では「ドライブ」すると云う。
紅葉はまだまだ・・という感じである。それでもブドウの葉やヤマウルシは真っ赤に染まっている。

ヤマブドウが生っていた。
よそ見は危ないので車を止めて、じっくりとのぞいてみることにした。
木の上にブドウのツタがからまってたくさん生っているのが分かる。
低いところにもある。これはラッキーだ。日ごろの行ないが良かったから・・そう考える。



ヤマブドウの収穫は面白い。足場を気にしながら控え目に採る。
近くにクマはこないでほしい・・まわりを見渡しながら「クマ棚」の確認も忘れない。



粒の大きいものやら小さいものやらいろいろある。
かなりの量がとれた気分である。目的はヤマブドウ狩りではなかったのでこれで充分満足である。
山菜採りなどでは「欲は深くない」ほうがいい。自分を見失っては大変だ。



「ブドウ狩り」をしている夫婦とも出会ったので、お話を聞きながらちょっと写真をうつさせてもらった。
バケツにたくさんとっていた。
毎年この時期はヤマブドウやコクワ(サルナシ)などをとっているという。生業は「漁師」と言っていた。

ちなみに今、ニセコの「道の駅」ではヤマブドウが売られている。200~300円ほどである。とても安いのでクマの恐怖に勝てない人は、買ったほうがいいのかもしれない。



黒い真珠?のようだ。
冷凍保存して南国に持って帰るつもりである。いろいろと料理に使えそうだ・・←ホントかしら?

                     
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Posted by カワセミ@旅人 at 09:37北の木の実

2009年10月20日

ベランダのコクワを収穫する





ベランダにはコクワの蔓(つる)がのびている。
今年はコクワがたくさん生った。「大豊作!」
と絶叫叫したのも束の間、その後の雨や風で半分ほど落ちてしまった。
まぁそれでも大きく育ってくれたので、納得して満足、満足・・でも残念←しつこい。



このコクワ、以前の「ヒメリンゴ」のような形のものとはまた違う。
形も大きさもまちまちだ。
すでに柔らかくなって熟しているものもあった。キューイ(キウイ)の味がする。収穫はうれしい。



メジロがコクワの蔓に止まっている。
もう今はコクワも黄葉と落葉を始めている。来年はドカ~~ンと生ってほしい。
欲はつきない・・のだ。
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Posted by カワセミ@旅人 at 07:24北の木の実

2010年06月20日

柿の禅寺丸




南の島では柿を3本植えている。
品種のほうはこの「禅寺丸」と「あたご柿」、そしてどっちだったか・・もう1本は「西条」か「蜂屋」だ。
禅寺丸は甘柿、他は渋柿である。



禅寺丸は受粉樹に良い・・というので購入した。
確かに雄花も雌花も花はたくさんつく。
甘くて美味しい品種でもある。



他の2本はまだ実が小さい。
蜂屋も西条もあたご柿も樽柿の形になるので風情がある。
北の雑木林にも「禅寺丸」を植えている。
実のなるのが待ち遠しい。




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Posted by カワセミ@旅人 at 16:33北の木の実

2010年07月20日

コクワの花が咲く





コクワ(サルナシ)の花が咲いている。
このコクワは日よけがわりということでベランダにツルをのばしている。
キウイフルーツの花にそっくり、純白で美しい。
久しぶりに見ることができた。



つぼみもかわいい。
今年は蔓(ツル)が伸び放題になっている。
一生懸命に剪定をしないと屋根の上にまで登っていきそうだ。
その蔓をたどってエゾリスが屋根にのぼるのも困る。
ただ煙突掃除をしてくれるのならいいのだが・・。



ベランダのコクワの花は両性花だ。
挿し木をした別の種類のコクワも3本ほどからまっているのでそれらが咲くとどうなるのだろうか。
コクワはメスだけ、あるいはオスだけ、そして両方(両性花)があると云う。



こちらは雑木林にあるコクワの蔓。
こんもりと樹にからまって茂っている。
ここでも花が咲きだした。
手も届かないほど蔓は上へ上にと伸びている。「ジャックと豆の木」みたいになっている。



脚立にのぼって写してみた。
光学3倍が限界のデジカメなのでもどかしい。
花がいっぱい咲いている。



コクワやヤマブドウの実はヒグマの好物という。
ヒグマは多分ここにいないと思うが、山菜採りの人に採られてしまうかもしれない。
「騒音に耳をかさないヒグマが近くにいます」の看板を立てておこう。

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Posted by カワセミ@旅人 at 06:00北の木の実

2010年07月22日

サクランボ祭り






サクランボは今が旬、小樽近郊の「仁木町」に出かけた。
仁木町といえば何といっても果樹園の多い所だ。
リンゴやブドウの生産地にもなっている。


「サクランボ祭り」の会場は大きな広場だった。「フルーツパーク」と云う。
出し物の踊りは「阿波踊り」だろう。テンポが早い。




たくさんの人出だったがサクランボの出店はとても少なかった。
ここに来る途中ではサクランボの個人「観光農園」があちこちでにぎわっていた。
ノボリの旗もたくさん立っていたのでサクランボ祭りの会場??と間違いそうでもあった。
この祭りに参加していないのだろうか?


各地の観光農園も今日だけは休んで、この「サクランボ祭り」を盛り上げるのかと思ったらそうでもなかったわけである。
駐車場からはシャトルバスも運行されていた。
仁木町の大々的な「サクランボ祭り」にしては農園の出店が貧弱だったのはなぜだろう。




「サクランボの詰め放題」という催しがあった。
20秒以内に指定の袋にサクランボを詰め込む・・・無料ではなくて1,000円を支払っての詰め放題だ。
「お祭り」なのだから「抽選無料」とか参加料を「少額」にするとかの太っ腹がほしかった。「メタボ腹」は嫌われているご時世だからしょうがないか・・。
制限時間も20秒とは・・ちょっと「せこい」感じがした。




だいたいこの程度・・。
このサクランボは高くついたかもしれない。少しだけの袋の人も結構いた。
かわいそうである。
もう少し楽しさを演出するような気配りが必要だと思う。
仁木町のサクランボのイメージが悪くなっても困ることだろう。
来年も行きたい・・とは思わない。




サクランボの種類も多い。
「佐藤錦」、「高砂」、「ナポレオン」ぐらいしか知らなかった。
そういえば雑木林のサクランボも今年、いくつか実をつけていたがいつの間にか大きくならずに落ちてしまった。
ここの「サクランボ祭り」はまだ遠い。

                     

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Posted by カワセミ@旅人 at 07:43北の木の実

2010年09月24日

秋はクリの季節





秋も確実に深まっている。
でも日中は暑い。
季節外れ・・といおうかまだまだ」野菜のほうは収穫できる。
今年は7月からだったが苗やタネを植えても充分間に合った。



近くで野生の「ヤマクリ」を拾ってきた。
実は小さいけれど味のほうは濃いらしい。
ヤマクリはこの雑木林でも3,4本は生えている。しかし実のほうはまだまだ生らない。



クリのイガも茶色に変化していく。
虫が入る前に食べたほうがいいそうだ、それはそうだ。
といってもあまり食べない。イガクリを見るだけ、それを楽しんでいる。



それにしても・・これが「ウニ」だったらなぁ~
独り占めだ。「バフンウニ」にそっくりである。
バフンは嫌いだがウニは好きだ。
海に持っていって海中に沈めたら漁師さんにきっと怒られることだろう。



今年、クリの果樹苗を植えた。
売れ残りだったのでこの「丹沢」という品種は「198円」だった。
切なる願いは・・クリよりもウニが実ってほしい。

                     

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Posted by カワセミ@旅人 at 14:23北の木の実

2010年10月28日

今年もコクワの収穫





今年は久しぶりにたくさんの花を見ることができた。
やはり早く「雑木林」にやってきたほうが何かと楽しみも多い。




ベランダ側にからませて植えた「コクワ」は、年々大きく生長している。
そのぶん実をつける数も多くなっているようだ。




実は面長や球形になる。
ベランダからコクワを収穫できるのだから便利と言えば便利、物足りないと言えば物足りない。どっちもどっちである。




熟すのはかなり遅い。
収穫した時も硬いのが多かった。しかし硬いまま収穫しても追熟できるのがいい。
人間の「石あたま」は追熟できないそうだ。
柔かいコクワはとても甘かった。甘酸っぱい味というよりは熟したキウイフルーツという感じだった。




これらのコクワは生食はもちろんのこと、果実酒にしても良いのかもしれない。
そこでいくらかのコクワは「果実酒」のほうにまわった。

                     

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Posted by カワセミ@旅人 at 17:51北の木の実

2010年11月12日

山クリを賞味する





今年は大きな山栗の樹を発見した。
自然での交雑も多いのでこの辺りに生えているのはみんな山クリかもしれない。
雑木林を注意してみると意外と苗が多いのには驚かされた。
モモ、クリ三年・・だからそのうちにたくさんのクリを収穫できるかもしれない。




蒸篭(セイロ)にクリを入れた。
わずかな収穫だったのでホントにわずか、そこでドングリも仲間に引き込んで一緒に蒸すことにした。




ストーブの天板の上にのんびりと置いて(?)ひたすら・・待つ。
待つこと楽し3分間・・でもなかった。
とにかく忘れながら・・待つ。




二段目には肉まん、アンまん??
ではなくて「カボチャ」に「サツマイモ」を口の大きさに合わせて切り、入れた。
そういえばサツマイモは「九里(クリ)よりもうまい十三里」と云ってる。
カボチャは何といってるのだろうか・・。
「九里(クリ)よりもとどかぬ箱根八里のカボチャかな・・」かもしれない。
あまり意味が分からない・・か。




さて、食べてみるとやはり評判どおりうまい。
ホクッとして甘さも上品、歯ざわりもいい。
しかしとなりのドングリには参った・・参りました。
渋抜きを忘れていた。

                     

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Posted by カワセミ@旅人 at 17:06北の木の実

2010年11月26日

来年のエゾリスさんのクルミ





いつもはかわいい顔つきだがこういう時もある。
エゾリスも表情は豊かである。




オニグルミはエゾリスさんの「貯食」の際に生えてきたものが5~6年前からあちこちにある。
実のなっているオニグルミの枝を取り、接木をすると早いかもしれない。




さて、来年用のクルミがやってきた。
今の時期にしか手に入らない。
いつもは知人からいただいたり、道南の黒松内町の某店から購入していた。
今回はなんと!(自分で驚いてどうする・・)新潟県は魚沼市の某・・店からである。どちらかというと「コシヒカリ」のほうが良かったか・・。
このクルミは来年また車に積んで運ぶことになる。




実はクルミよりも「和クルミ割り器」のほうがほしかったのである。
その道具があったのでついでにクルミも買った。
「クルミ割り器」は高かったけれどニトリ(お値段以上・・)かもしれない。
これは実にいい、簡単にして・・きれいに割れる。
男女の仲もこれがあると・・きれいに引き離す←ひとこと多い。




力もほとんど入れる必要がない。
入れるのは「えいっ!!」という気合のみである。
さすがは新潟の刃物である。「メイドインジャパン」は健在だ、うれしくなる。




ただ残念なことに「エゾリス」さんには使えそうにもない。
道具を使うのは人間だけの専売特許でもないが、この刃物をエゾリスが知ったらどう思うだろうか。
あまりにも便利すぎて「歯がたたない」かもしれない。




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Posted by カワセミ@旅人 at 16:17北の木の実

2010年12月12日

北のヤマブドウを育てる・その1





北海道には大小20近くのワィナリーがあるそうである。
知っているだけでも、ふらのワイン、十勝ワイン、鶴沼ワイン、小樽ワイン、余市ワイン、ニセコワイン、函館ワイン等々・・まだまだある。
驚いたことに奥尻島にもあるとのこと。
道の駅を巡っていたら結構その地区の「○○ワイン」というのにお目にかかる。
山梨の甲府のブドウは有名だが北海道は加工醸造用ブドウでは生産量が日本一だという。


それにしても注意して見ていないせいかフランスやドイツの「ブドウ畑」のような風景にはなかなかお目にかかれない。
空知には鶴沼の広大なブドウ畑があるというし、十勝平野にもきっとあるに違いない。
今度は目的を持って「ワイナリーの旅」をしてみたいものである。
上の画像は昨年のヤマブドウのビンテージ?物。今は空っぽである。




ここの雑木林にもたくさんのヤマブドウが生えている。
幹の太いものから小さいものまで様々だ。
うっそうとするので処分したり一箇所に集めたりしていたが、当初の頃より実をつけなくなった。
オスとメスの木があるのは分かっているのだけれども小さい木(蔓)はまったくオスメスの区別がつかない。




大きな木(蔓)のヤマブドウ、ミズナラの木にからみついている。
丈も高過ぎてエゾリスさんの手助けがないと収穫はムリである。
ただ遠くから指をくわえて眺めているだけだった。




昨年のヤマブドウになる。
いただきものも入っている。
なぜか漁師さんからいただいた。
漁師さんも秋になると「シャケ」よりもヤマブドウやコクワの採取に精を出すそうである。


さて、実のなったヤマブドウは挿し木などもしているがどうも効率が悪過ぎる。
そこで北海道の気候、風土に適した・・といえば格好はいいがこの雑木林、やや「寒冷地」に向くブドウを購入することにした。
つづきは「その2」で・・。

                     

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Posted by カワセミ@旅人 at 17:59北の木の実