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雑木林に暮らす(Archives) › お茶タイムと料理

2008年01月03日

豆餅(まめもち)を食べる





          きょうは三日目 あさから餅(もち)を焼いて食べることにした
         朝の室温は18℃・・・ 昨日の那覇市内は 15℃をさしていた

         元旦は大陸高気圧の張り出しで上空に寒気が入りこんでいた
         そのため朝は同じ沖縄にあっても 一ケタ台のところもあったよ
         うだ  それなりに寒かったことだろう

         この寒気もきょうまでとのこと 
         あすからは平年並みの暖かさがもどってくる     
               
         風とおしのよい部屋ではあるが長火鉢に炭(すみ)を熾(おこ)す
         とすぐに暖かくなった 
        ↓は「豆もち」に茨城産の「干しイモ」である
         油断(ゆだん)するとすぐに真っ黒こげになる 

         なにごとにも油断大敵である  油断ばかりの人生を送っている
         が・・モチを食べながら考えることにしよう 
 
         でもまずは のどにつっかえないようにしなくては・・                           



             




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Posted by カワセミ@旅人 at 11:23お茶タイムと料理

2008年04月01日

沖縄ソーキそば




沖縄では有名な「ソーキそば」である。 いわば豚のリブステーキである。
麺(めん)にはソバ粉がはいっていないのが特長である。
うどんに近いかもしれない。 
丸いの・・細いの・・太いの・・平たいの・・いろいろとある。 
イカ墨・・ウコン・・などをねりあわせためんもある。
 

時間をおくとめんがのびておいしくない。 
日本ソバと同じである。
「そば」だけを求めての食べ歩きも楽しい。 
そば屋さんも多い。 
野菜そばなどはボリューム満点でおすすめの一品である。

                 
トッピングには島トウガラシに漬けた泡盛がいい。 
ピリ辛い・・。
3,4滴で充分である


(一升瓶にはいった島とうがらしである)




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Posted by カワセミ@旅人 at 06:28お茶タイムと料理

2008年05月17日

沖縄メニュー2


<献立表>


ある一般的な店の献立表、メニューである。
県外の人にとってはわかりにくいメニューもある。
基本的なことを理解するには次の四つを覚えればいい。
①チャンプルー(炒めもの) ②ンブシー(みその煮もの) ③イリチー(炒めの煮もの) ④ウサチ(酢の物、あえもの)の四つである。

これで中尾彬や島田紳助、所ジョージ、宮本亜門と同じように沖縄通(おきなわつう)になる。





そのほかに「みそ汁」などの汁ものや「揚げもの」などがある。
「イナムルチ」とは簡単に言うと「豚汁」のことである。
豚の三枚肉、かまぼこ、こんにゃく、生しいたけなどが具材として入っている。
白のどちらかというと甘味噌を使う。

昔は豚肉ではなくて「イノシシ」の肉を入れていた。
「てびち」とは豚の足のことである。
「あしてびち」ともいう。
最近、沖縄では島豚、黒豚のほうが人気がある。
昔は黒豚しかいなかったはずである。






「中味」とは豚のモツ(内臓)、いわゆるホルモン焼きの具材であるが大腸、小腸、胃などを使っている。
「ソーキ」は骨のついた「あばら肉」のことである。
マグロ、カジキなどの暖流系の赤い魚の料理も豊富である。
魚類は北海道の寒流系にはかなわないが、さまざまな料理の工夫を凝らしているようだ。
ぜひこちらで長生きの料理を召し上がれ。


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Posted by カワセミ@旅人 at 11:56お茶タイムと料理

2008年06月15日

父の日のビール




きょうは(6月15日)父の日である。
ビーールが送られてきた。
うれしいものだ。ぜいたくは言わない・・できたら毎月「父の日」があってほしい。

昨年は「Thank you Dad!」とかかれたジョッキーもいっしょだった。
どこのメーカーのビールかは覚えていないが酵母の濃い美味しいビールだった。

きょうの夜が楽しみだ。
きのう、庭に植えた初収穫の「ゴーヤ」も食べたが、きょうもこのビールといっしょに乾杯である。
ゴーヤの苦味とビールはよくマッチする。苦い人生には苦い味がぴったしである。
甘い人生には甘すぎる「ぜんざい」がいい・・?。





いろいろとビールに名前をつけている。
最近のビールや発泡酒もやたらと種類が多い。
次から次と新発売である。「限定」というのもある。
いつまでたってもなくならない「まぼろしのビール」というのもある。
さらに「好評にお答えして限定ビール追加発売・・」というのもあるようだ。

居酒屋などで生ビールを飲んでも「これほんもの?」と疑いたくなる。
昔、学生のころにアルバイトをしたことがある。
「生ビール」の注文にカウンターの裏では、マスターがビンのビールを注いでいた。
何度も目撃したが、さすがに飲み残しではなかった。

さて、きょうの夜は、飲み残しのないように心して楽しまなければならない。
ありがとう!!乾杯である。


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Posted by カワセミ@旅人 at 11:41お茶タイムと料理

2008年06月20日

ゴーヤの収穫





今年のゴーヤを初収穫した。もう一週間ほど前になる。それでも去年よりは遅かった。毎年同じところに植えているが良く育ってくれる。おりこうさんである。収穫したゴーヤはこまかく刻んで、生のまま食べると美味しい。ゴーヤのさしみである。

しかし慣れないと美味しさは分からないかもしれない。いろいろなドレッシングもあるのでゴーヤに好みのものをかけるといい。トッピングも工夫次第で美味しくなる。苦くて旨い「ニガウマ」はゴーヤのだいご味だ。ジュースもいける。





30センチのものさしをあててみた。梅雨も明けたのでゴーヤは競い合うように大きくなる。一人では食べきれないほどだ。昨年は「ヤクルトお姉さん」にもおすそ分けをした。2,3本もあれば充分に家庭をうるおす。





網の棚も重そうである。2,3日前に台風6号が発生したが、台風がくると棚も吹っ飛んでしまう。でもなんとなくゴーヤのほうは生きていることも多い。そしてまた生長を続ける。毎朝ゴーヤの生長を見るのも楽しい。





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Posted by カワセミ@旅人 at 11:53お茶タイムと料理

2008年12月20日

長火鉢に干しイモ

 



「干(ほ)しイモ」をたくさんいただいた。茨城産の干しイモである。
たくさんなのでビニール袋に小分けして冷凍庫に保存した。一袋づつ、食べる分を取り出す。そうすると長期間、干しイモの味を楽しむことができる。



炭を熾(おこ)して長火鉢に・・・。モチを焼いたり、お湯を沸かしたりとなかなか便利である。薪ストーブでは大げさすぎるが長火鉢だとさまになる。

便利になった世の中だが「火鉢」や「囲炉裏」を使う家庭もまだまだきっと多いにちがいない。なかでも陶器製の火鉢は風情(ふぜい)があってガーデニングの置物にも使われているようだ。



こんがりと焼くことができる。あめ色になると甘みもましてくる。焼きすぎると真っ黒こげになり、炭化する。

そのためにも絶えず「干しイモ」を見張っていなければならない。焼けて美味しくなったころをみはからって横取りするヤカラもいるが・・。



ちょっと焼きすぎ・・だ。見張っていてもこうなってしまう。炭の熾きは少なめにするといい。こんがり焼けた干しイモの中味は熱いので舌をやかないように・・注意、注意・・。


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Posted by カワセミ@旅人 at 11:10お茶タイムと料理

2008年12月25日

手づくりの調味料・しょうゆ

 



味噌、醤油を手づくりする人がいる。塩と大豆と麹(こうじ)があればいいそうだ。雑木林の家でも、できれば自給自足の生活に近づけてみたいが・・ちょっと無理かもしれない。

そこで少しだけのささやかな工夫をこらしている(誰もがやっていることかもしれない)。まずは自分流の「しょうゆ」の工夫である。

用意するものとして、市販の「減塩醤油」を準備する。スーパーなどでは「塩分控えめ」の商品も多くなっているので、「態度ひかえめ」にならずに特売の日を狙って購入するといいかもしれない。

その減塩しょうゆに唐辛子、根昆布、黒酢、にんにく、シークヮーサーなどを入れる。それだけである。
代用できるものもたくさんあるのでいろいろと工夫をこらすといいだろう。



カボス、ゆず、四季柑、レモン、ダシ昆布、島とうがらし・・酢のほうもいろいろだ。にんにくのにおいのいやな人は省いてもかまわない。

味を良くするためにかつお節を使うこともあるが、「花がつお」のように細かいと注ぎ口が詰まるので入れないほうがいいだろう。

作り方である。「醤油さし」に減塩醤油を半分ほど入れる。さらに3,4切れのにんにく片、昆布の切れ端、唐辛子を2,3本中に入れる。そして黒酢とシークヮーサーを注ぎ込んで混ぜ合わせる。風味のある「醤油」ができあがる・・というわけだ。

長いこと漬かってしまった「にんにく」や「昆布」などは取りだして、ちょっとした酒の肴(さかな)にできる。

ところでさまざまなハーブ類を使っての「醤油」もそれなりの専門店で売られているが、買うほどのことでもない。自分好みのものは簡単にできるので、手づくりをおすすめする。安上がりでもある。


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Posted by カワセミ@旅人 at 15:02お茶タイムと料理

2009年01月06日

沖縄料理・ソーキ汁





以前、「足てびち」の料理をやってみたが、今回も似たようなものである。
「ソーキの煮つけ」ということになる。(下線をクリックすると「足てびち」の記事にいきます)

「ソーキ」は豚のアバラ骨の部分をいう。もちろんアバラ骨もついている。牛でいうと「テンダローインステーキ」に相当する。



普通のスーパーで売られている県産のソーキ800グラムである。これを料理したのは昨年の3月ごろなので今では値上がりしている。豚肉も高くなってしまった。

しかし豚肉は「沖縄産」のものが一番である。北海道の「豚肉」よりも失礼ながら・・はるかに美味しい、そして安い(さっきは高いといったが・・)。

    

湯でて余分な脂(あぶら)とアクをぬく。そして水洗いをしてからまた煮込む。




北海道の港町で買ったゴム手袋である。
数あるゴム手袋のなかでもこれがとても手になじむ。ゴワゴワ感もなくて皮膚感覚がいい。作業をするときはこれがいい。数十種類のゴム手袋の中から選抜した。魚の獲れる港町はゴム手袋の種類も多い。

          

大根、ニンジン、昆布などをいれる。しょうゆとみりんで基本的な味付けをする。ことこと大根が柔らかくなるまで煮込む。
お好みしだいで味はどうにでもなる(なげやり・・)。



うす味だと見た目は貧相になるが、盛り付けに工夫をこらしたらいい。この盛り付けは下手ですねぇ~スミマセン。

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Posted by カワセミ@旅人 at 11:29お茶タイムと料理

2009年01月12日

長火鉢で焼き芋





「長火鉢に干しいも」を以前にのせたが、今回はサツマイモである。
「ブログ村」(最下段のバナーのところからいける)では薪ストーブの愛好家たちが「焼き芋づくり」をしている。そういう記事がのっていた。

いつもいろいろなブログ記事をよませてもらっているが、とても楽しいものも多い。また参考になることもしばしばである。



薪ストーブでの「焼き芋づくり」も楽しいが、長火鉢や囲炉裏でも美味しくつくることができる。
今回、ブログでおおいに参考にさせていただいたのが「ぬらした新聞紙で包む」ということである。

その上にアルミホイルでまた包む。そして熾(お)きになっている木炭の中に置くだけである。
もし大きな囲炉裏だったら灰も多いのでその中に入れるのがいいかもしれない。



約1時間弱でおいしい焼き芋のできあがりである。黄色味は少ないがふっくらとしている。品種のほうはよく分からないが・・。



もし囲炉裏や火鉢、かまど・・薪ストーブなどがあるならば一度楽しんでみるといい。ただしくれぐれも「火の用心」である。



                     
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Posted by カワセミ@旅人 at 11:06お茶タイムと料理

2009年02月08日

きなこ餅を食べる





男の料理である。かなり難しい・・いや、かんたんだ。
「オーブントースター」などで餅(もち)を焼く。遠赤外線つきのヒーターがついているとこんがりきれいに焼ける。
冬は薪ストーブの上か囲炉裏でも味わいがある。



北海道で買ってきた「きなこ」さんをずーと忘れていた。
北海道産黒大豆100%にひかれてしまった。



茶色っぽいのはおきなわの粉黒糖(こなこくとう)である。きなことこの粉黒糖を適量混ぜ合わせる。砂糖はなにごとにも控え目がいい。餅の焼き方・・やきもちも控え目が・・。



餅はお湯などで軽く浸してから・・。
かきまぜるのは隣の小さな誰かさんにお願いした。
見るからにおいしそうな?「きなこモチ」のできあがりである。
                     
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Posted by カワセミ@旅人 at 10:23お茶タイムと料理

2009年02月22日

南のふっくりんこ





↑これは北の大地の「ふっくりんこ」無洗米である。
ほかに「日本ハムファイターズ」の広告がのっている「ほしのゆめ」無洗米を交互に食べていた。

価格も1,800円から2,200円ぐらいだったと思う。
残った米は車に積んで、といってもたいしたことないが・・南の島に運んだ。味噌、醤油も無駄にはできないので、缶詰以外は毎年、車に積み込むことにしている。
北海道からは1週間ほどで那覇港に到着する。



南の島でも、つい最近発売になった。さっそく購入した。
5キロで2,050円である。北海道よりも安いかもしれない。生産地は道南の「蔵部」、道央の「北空知」、「ピンネ」の3ヶ所になっている。
「ふっくりんこ」だけのブレンド米になるのだろう。



「ピンネ」という地名(?)をはじめて知った。
調べてみると新十津川町と浦臼町にまたがっている。まだその周辺は訪れたことがない。いわば未知の場所である。今年の夏に行ってみようか・・。
           
味は上々だった。美味しい。しばらくはふっくりんこを楽しめる。
なんでもこちらでは大手スーパーの独占限定販売らしい。でもあまり北海道の米にこだわる客はいないので売り切れることは無いだろう。
                    
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Posted by カワセミ@旅人 at 11:51お茶タイムと料理

2009年04月24日

息抜き





ティータイムは「コーヒー」それとも「日本茶」、はたまた「紅茶」、「ハーブティ」・・どっちだろうか?ご当地では「サンピン茶」派もいるだろう。
今朝、ドジをして急須のフタを割ってしまった。



普段使っているのはほとんどがこの色の常滑(とこなめ)焼の急須になる。扱いをいい加減にするとよく割ってしまう。今までずいぶんと割ったり、「注ぎ口」を欠いたりしてきた。
フタのほうは割ったり欠けたりしないうちは捨てないでいくつかを仕舞い込んでいる。



だいたいが同じような大きさの急須を買うので、フタのほうもまあまあピッタシ合うことになる。
そこまでしなくても新品を買ったらいい・・ということになるが、「修理」とか「工夫」とかいうやり方がどうも性(しょう)に合う。
・・ということで、フタを替えてもお茶の味は変わらなかった。

                     
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Posted by カワセミ@旅人 at 09:27お茶タイムと料理

2009年09月17日

イクラの醤油漬け




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Posted by カワセミ@旅人 at 07:38お茶タイムと料理

2009年11月19日

トウガンの煮付けです





北海道の知人から貰った「タケノコ」だ。
山菜採りでは人気のあるタケノコである。瓶詰めにされて送られてきた。
「かぐや姫」がいらっしゃりあそばした竹の種類とは違う。「ネマガリタケ」とかいう笹の種類らしい。アク抜きしなくても大丈夫という。

しかし食べるにしてもこの瓶のフタを開けるのが大変だ。天下の一大事である。
びくともしない。
テコでも動かない「かでな・・カデナ・・嘉手納・・」と呪文のように繰り返す「岡田外相」みたいだ。頭のフタを水で冷やすといい。ついでに「アク抜き」したほうがいいかもしれない。←きつい冗談です

・・で、結局、熱いお湯の中に瓶のフタを下にしてしばらく浸けおいた。

時は流れ・・フタを回すと見事に簡単に開いた。
気の短い人はフタに穴を開けて空気を入れるだけでいいと思う。
そういえばお店の「山菜採り」のコーナーではフタだけでもたくさん売っていた。そういった人たちのためだろう。
「気の短い方のコーナー」で売っている。



ありあわせのものをまぜこぜにする。
冬瓜(トウガン)がたくさんあったので、どうしてもメインはトウガンになる。
本当はダイコンにしたかったのだが、その時は家にはなかった・・ダイコン足の人はいたが・・使えない。
そして「ダシ昆布」、あの「タケノコ」を入れる。



こぼれタネから生えてきたトウガンである。
食べきれないほどできる。沖縄のアメリカ兵はスイカと間違って食べようとしたそうだ。
それもボートに乗って海の上で・・あらかじめこの「スイカモドキ」をクーラーで冷やしていた。「さあ、みんなで食べよう!」といくつも取り出し、ランボーナイフで切ったのはいいが・・もう爆笑ものである。
「怒り」と「悔しさ」いっぱいで海に放り投げたそうである。
今では在沖米兵の語り継がれる「伝説」になっている。



そして沖縄の豚肉である。
ブタの足の「足てびち」なのだが「骨無し足てびち」になる。この部分もやわらかくて美味い。値段も安い。



パパイヤも庭になっているので、きざんで少し入れる。
パパイヤの成分が肉を、よりやわらかくする。パパは嫌(イヤ)でもママは好き・・。←オヤジギャグ



パパイヤを切るとこれが見事に美しい星になる。
「五稜郭」は函館だけではない。沖縄にもあるのである、それも樹にぶら下がっている。
この乳濁色のミルクのような汁が肉を柔らかにする。
妊婦さんもパパイヤをなぜか・・よく食べようとする。



漬物にするとこれまた美味しいのだが今回は豚肉と合体させる。
来年は薪ストーブの上で煮込んでみたいですね・・。
                     
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Posted by カワセミ@旅人 at 09:47お茶タイムと料理

2009年11月22日

またまたイクラ漬け




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