さぽろぐ

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2010年03月30日

春近しログハウス





春は確実にやってきている。
雪がずいぶんと少なくなっている。屋根からの雪がこんもりと積もるだけだ。



沖縄の興南高校が智弁和歌山に勝った。←選抜高校野球のはなし・・
強打の4番打者に対して連続5三振は見事だった。
今日は小樽の北照高校の試合がある。北と南の応援でアレコレ忙しい。
「決勝戦」をこの北と南でやってほしいのだが、ムリかなぁ・・。

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Posted by カワセミ@旅人 at 12:15ろぐはうす

2010年03月27日

北と南の高校野球




かって沖縄と北海道の高校といえば甲子園では「出ると負け」の弱小チームと言われていた。
特に沖縄の高校は、お情けで他県のチームの胸を借りていたような時代でもあった。
そういう時代から何年経ったろうか・・今では地元の子だけで甲子園に出場できるまでになっている。

関係者たちの努力は報われるものである。
今では北も南も「優勝旗」を何度も?往復させるほどに成長した。
そんな中で今回の選抜大会の最中に「21世紀枠の高校に負けて、末代までの恥・・」と思わず吐露した島根の野球監督がいた。
この監督、「体力」はあったが「知力」では充実していなかった。
「末代までの恥」を背負って、21世紀を生きていかなければならないとは皮肉なことである。



「21世紀枠」といえば沖縄からは以前に「宜野座(ぎのざ)高校」が出場した。
一方、北海道からは鵡川(むかわ)高校である。
いみじくも宜野座高校はベスト4、鵡川高校はベスト16に進出することができた。

なにはともあれ今回の選抜大会は「21世紀枠の出場校は3校である。
山形中央高校は惜しくも初戦で敗退してしまったが、徳島の川島高校は今日の第二試合になる。
良い試合をして夏につなげてほしい。がんばれ「21世紀枠」である。




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Posted by カワセミ@旅人 at 08:39プロやきゅう

2010年03月25日

フキノトウのテンプラ





「フキ味噌」の次はやはりテンプラである。
フキノトウを水に長いこと浸けていた。ちょうどテンプラにするにはいい形になっている。
こういうのを県外の温泉旅館などで食べたことがある。



コロモにフキノトウをつけて、夕食の一品は旬のテンプラが似合いそうだ。
ビールも・・どうしよう・・。



そのまんまだと多分苦味が強いのでは・・と思い、縦割りにして小さくしたものもある。
しかし基本はあくまでもそのままで食べたい。
どんな苦味だろう・・。



ついで・・と云ってはなんだが庭にある「ヨモギ」、そして「桑の木」の若葉、「サクラの木」の若葉もテンプラにする。
畑の島ラッキョウも・・納豆も・・。



意外と美味しかったのはサクラの葉っぱである。
サクラの匂いが強くてとてもいい。サクラ餅の葉を食べているような感覚だ。



肝心のフキノトウのテンプラはフキ味噌をつけながら食べた。
フキの苦味は思ったよりも少ない。日ごろから「ゴーヤ」を食べ馴れているせいかもしれない。
苦味には強い沖縄県民・・しかし、「普天間基地」問題でまた苦味を味わいたくないのだが・・。
テンプラだけにしてほしいネ。。





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Posted by カワセミ@旅人 at 09:14北のさんさいお茶タイムと料理

2010年03月24日

南の島でフキ味噌づくり




「田舎暮らし」をされている知人の方から春一番の山菜、「フキノトウ」を送っていただいた。
ありがとうございます。
ということでさっそく「フキ味噌」に挑戦だ。
作り方を「検索」すると多種多様・・みなさんそれぞれ自己流でやっている。
初めてつくる者にとっては勇気百倍になる。



水洗いをしたものからいくつかを取り出した。
先ずは「試供品」でもつくらないことには話しにならない。あのフキ屋敷のフキとは同じに見えない。
とてもかわいらしく見える。
たくさんあるので「テンプラ」にも使おうと思っている。



さっと湯がいた。ほんの1分少々・・。
フキノトウの色を出すために塩を一つまみ入れている。
水洗いだけで終わって、湯がかない人もいる。生、そのままでもいいみたいだ。



軽く湯がいたフキノトウの水気を切る。
どちらかというと縦に二分割するなりして手早く湯がいたほうがアクは抜きやすいのかもしれない。しかしアクもうまみと言う。
特にフキノトウの苦味は「生命線」になるので湯がく時間も難しい。



このフキノトウを荒っぽくみじん切りにする。
イチゴジャムでもつぶつぶのあったほうが美味しく感じる。「こしあん」よりも「粒あん」の感覚である。
市販品はずいぶんと細かい感じがするので、野性味のある手造りがかえって良いのかもしれない。



あとは作った「油味噌」のなかに入れて混ぜるだけだ。
あらかじめフキノトウを軽く炒めてから味噌や砂糖、ミリンなどを入れる・・という逆の方法もあるようだ。
どちらでも同じかもしれない。



弱火で焦げないように練りこんでいくとフキ味噌らしくなってくる。
匂いもプ~~ンである。
苦みばしった良い男になれそうだ・・。



ということで「試作品」を賞味した。
市販のフキ味噌よりも苦味が強い。しかしそれが「フキ味噌」らしい旬の味になっている。
かなり美味しい。最初にしては上出来である。忘れたころにやってくる「天才」かもしれない。
ビールには合いそうだ。今晩のおかずになる。



オニギリがぴったし。「焼きオニギリ」も良いかもしれない。
きっと「人生のほろ苦味さ」も味わえるかもしれない。
今、気温は28℃である。春一番の山菜を南の島で味わっている。






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Posted by カワセミ@旅人 at 13:17お茶タイムと料理

2010年03月22日

ログハウス夏と冬





南の島ではもう「海開き」が始っている。
数日前の北の雑木林のログハウス。
屋根の雪が滑り落ちて積もっている。でも雪は少ないように見える。



似たようなアングルで二年ほど前に撮影したもの。
こうして比べてみるのも結構面白い。






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Posted by カワセミ@旅人 at 21:26ろぐはうす

2010年03月17日

畑のキャベツを収穫・・





畑のキャベツは「絶滅危惧種の第一号」として指定していた。
にもかかわらずキャベツをなんとか収穫することができた。しかし3個だけである。それもかなり小さい。

でもやせてもかれてもキャベツはキャベツである。
中に虫が入っていないか心配だったが大丈夫だった。
千切りになって食卓に上がった。
3,4日は楽しませてくれた・・そして「絶滅」した。



他のキャベツたちは無残である。
青虫や良く分からない虫たちの食料になってしまった。
モンソロチョウが飛び交うようになったのでこれはまずい・・と思っていた。



巻ききれないキャベツもある。
キャベツは20個ぐらい植えただろうか・・隣の畑から余剰の苗をいただいて植えたものである。
隣では毎日虫たちを手でとっている。

「無農薬栽培」ではこれが一番いい方法かもしれない。天敵を増やすこともそうなのだが毎日のこまめな世話が何より大切である。
そうは云っても・・こっちはそういうことをしなかった。報(むく)いは甘んじて受けなければならない。



それでもなんとか・・あと2個ほどは収穫できそうだ。
四分の三は虫たちのもの、四分の一だけが口に入る計算だ。
本来ならばその逆だろう。がんばれ!キャベツくんである。



ジャガイモ、キャベツ・・虫のつかない春菊の収穫も終わりを告げる。
葉野菜はまだまだ収穫が望める。
2,3日前に「アスパラ」の苗を植えてみた。パパイヤやバナナの側で育っている。
北と南の「チャンプルー畑」は今日も虫たちと元気に活躍している。






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Posted by カワセミ@旅人 at 11:05みなみの野菜畑

2010年03月13日

豚キムチ丼をつくる・その2





昨日の続きになる。
白菜をまぜる。新旧の白菜がなじむように混ぜ合わせる。



そしてタッパーかあるいは簡単にするなら「ビニール袋」に詰め込む。
このまま数日のあいだ、冷蔵庫の野菜室で寝かせることになる。匂いが強いのでビニール袋を3重にするといいだろう。



袋詰め前におおざっぱに「キムチの素」で味の調整をあらかじめしておく。
そのほうが美味しくできる。



1週間ほど寝かせた新しい「キムチ」を取りだして「キムチ丼」をつくる。
寝かせておくのは多分、3~4日もあれば充分だろう・・と思う。
もっと長期間熟成させた場合の味は韓国にでも行かないと分かりません。
1週間でも酸味(乳酸)が効いてまろやかになった。



あらかじめつくっておいた豚肉のこま切れチャンプルー(タマネギ、キノコなど)にのっけて炒める。
まろやかでコクのある「豚キムチ」のできあがりである。



これをどんぶりご飯にのせてできあがり。
トッピングは海苔、ネギ・・なんでもいい。辛味もほど良い味である。ごちそうさまでした。






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Posted by カワセミ@旅人 at 09:00お茶タイムと料理

2010年03月12日

豚キムチ丼をつくる・その1





「豚キムチ」・・というのか「キムチ豚」というのか名称のほうは良く分からない。
風味豊かな一品料理をつくる。お昼向きのどんぶりものにはいいかもしれない。



まず、あまり美味しそうには見えない安価なキムチを選ぶ。
高級過ぎるキムチは普通に食べたほうが美味しいに決まっている。それは使わないほうがいい。
ここでは「国産白菜」等を使っているキムチを2パック、値段は1パック「198円」だった。
そして「プレーンヨーグルト」である。これも賞味期限ぎりぎりの「値引きもの」でかまわない。失敗しても後悔する気持ちは半減する。



獲れたてではない白菜を2~3枚ほど準備する。
賞味期限切れの棚に置いているようなものが一番いい。水分が抜けてヨレヨレの白菜が適している。



キムチをボウルにあける。
ヨーグルトを大さじ山盛り2杯ぐらいにしたが好き勝手な量でかまわない。一見、なげやり・・。
すっぱい味が好きなら多目がいい。
水分を切り少し乾燥させた白菜を入れて・・まぜ・・まぜする。



赤いキムチが白っぽくなってくる。
充分にまぜあわせたほうが熟成しやすい。このままで食べても美味しくない。
そして・・写真が多いのでまた続きはあした・・です。






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2010年03月06日

シークワァーサー花ざかり




ここのところ連日25℃を超える気温が続いている。
サクラの花やスモモの花もすでに終わり、今はミカンの花がさかりになっている。



毎年この時期はシークワァーサーの花のにおいで庭はつつまれる。
昨年あたりから花が盛んに咲き出してきた。
実生のものもあれば接木のものもある。実生でも5~6年も経てば咲き出すようだ。



本数を数えてみたら7~8本はある。
そのほかに一年中、実と花が入り乱れて付ける「シキカン」というのがある。
これはシークワァーサーに良く似ている。カボスのように料理用にはもってこいのミカンである。
ライムやレモンの代わりにもなる。とにかく一年中花が咲き、そして実をつける。



ただ心配なのはやはり「ゴマダラカミキリムシ」の食害である。
いつも悩まされている。
今年はシークワァーサーのタネをたくさん植えた。
気温が高いのでそろそろ芽をだしてくることだろう。実生でもいいし、接木の台木としても使える。
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Posted by カワセミ@旅人 at 11:51ねったい花木

2010年03月05日

サクラ餅をつくる





今年はサクラの花が初めて咲いた。何年か前に植えていた。
毎年、沖縄の「サクラ祭り」は1月の中旬から下旬にかけて催されている。
庭の初めてのサクラは今、葉ザクラである。



一昨日は「ひなまつり」だった。
そこでこのサクラの若葉を数枚とった。塩水で湯がえて「サクラ餅」をつくる。
塩漬けにすると葉の色はくすむが、軽く塩茹でにすると葉の色はそのまま鮮明さを保ってくれた。
葉を食べないのなら生の葉でもいいかもしれない。

そして「ムーチ」に使った余分の餅粉が残っていたので、もちをつくり十勝のつぶあんをいれた。
餅の色を「ももいろ」にしたかったが着色料はどうも苦手である。
ということで一応白い「サクラ餅」ができあがった。少し気品に欠けるかな・・?



ついでに先月は「イチゴ大福」をつくった。
このイチゴをいれるとほんのり桃色が透けて見える。十勝のつぶあんよりもイチゴをサクラ餅にいれると良かったかもしれない。
忘れなければ来年は「イチゴ大福サクラ餅」をつくることにしよう。





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Posted by カワセミ@旅人 at 10:55お茶タイムと料理