さぽろぐ

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2013年02月26日

登山の脇役





登山の「脇役」として・・でもなんとなく「主役」に踊り出るかもしれない。
何事にも体力勝負だから頼もしい助っ人がやってきた。
「郵パック」の中身は?






メッセージシールが貼られていた。
ちょっとした気遣いだが、なかなかいい。






中身はこれである。
「ストック」、「トレイルポール」、「トレッキングステッキ」あるいは単に「杖(つえ)」とも云うそうだ。
メーカーによってさまざまな名称がつけられている。
団塊の世代たちは「あれさ・・」、「あれよ・・手に持ってあるくもの・・なんという名前だったかな~?」」とも云う。






男子用と女子用の一本づつ、どちらも三段腹・・・ではなくて、三段のつなぎになっている。
釣竿のイメージと同じだ。
旧番かもしれない。「JUKO]はイタリア製だが送料無料の2,000円台、もう一本のほうは3,000円台で購入できた。
安いからといって粗悪品でもない。
2本セット売りのものも多くなっているが、先ずは初心者として一本使ってみようと思う。


本当は木の杖でもいいのだが・・木の杖をもつとチャンバラがしたくなる。
北欧などではウォーキング用として2本使うらしい。3本は・・・無理だ。






このトレッキングポールを適度に使うと、登山の上り下りがとても楽になれそうだ。
チョモランマも夢ではない(しょっちゅうつぶやいている)。
夢ではないベテランたちにとっても、このポールは人気がある。


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Posted by カワセミ@旅人 at 20:44あうとどあ

2013年02月26日

湯坪温泉・その2





↑露天風呂から眺めた景色である。
露天はやはり周りの景色がポイントになる。
どんなに豪華な露天風呂をつくったところで、空だけの景色や塀を眺めていてはつまらない。






↑初日に泊まった民宿には二つの露天風呂がある。
そのうちのひとつになる。
しばらく入浴していると、鯉が口を開けてそばに寄ってくる・・・そんな雰囲気の露天風呂である。






↑雨のときは笠をかぶるのもいい。
「笠地蔵」の雰囲気を味わえる(どんな雰囲気だろう?)。
ここの温泉は「単純温泉」、温度は67.4℃とのことなので、水を加えて湯温を調整しているようだ。






↑これは「内湯」になる。
内湯は3ヶ所ある。離れにはヒノキの風呂、石造りの風呂もあって、ゆっくりと浸かることもできる。
ただ露天も内湯も身体を洗う蛇口がひとつだけなので、多人数では気ぜわしいかもしれない。
なぜ1つだけなのか不思議な気もする。
この内湯は外からは残念ながら(?)見えないマジックガラスになっている。






↑特に男女別に分かれていないが、入り口には「入場札」があるのでそれを目安にすると良い。
内カギもかけられるので、「キャ~~ァ!!」という心配は無さそうだ。


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Posted by カワセミ@旅人 at 20:36温泉

2013年02月22日

空席ありでウサガミソーレ



↑ 飛行機の中は、ごらんのようにガラガラでした。  
この画像は沖縄に向かう便である。
国際便仕様らしい、席も広い。   
この経路の航続距離は片道2,250キロほどである。  
往きと帰りとでは30分から1時間ほどの差がでる。
偏西風の関係とのこと、札幌に向かう便が風にのって早く着く。


↑ お昼には、おにぎりと味噌汁のサービスがあった。
最近こういうサービスはなくなったはずだが、また復活してきたのだろうか。
ところが、JALのホームページをみてみると・・・


↑ このような広告をのせていた。   
実際はおにぎりがなぜか 一個だけでした。
味噌汁は紙コップに・・(あぁ・・広告は二人前の料理?なんだ)

そして「おむすびとお味噌汁を・・ウサガミ ソーレ」と乗務員の口からはでてこなかった(むずかしい言葉だから仕方がないか・・)          
結論としては「誇大広告」もはなはだしい(怒っているのではなくて、ただの感想です)
お客さんも少なかったので「おむすびセット」はたくさんあまったことでしょう(おむすび コロリン~~)
この貧相な「誇大広告」はJALのHPから拝借しました。 

*2013年2月現在:この千歳-那覇の直行便はJALが撤退、ANA便が就航している
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Posted by カワセミ@旅人 at 21:17縦断にほん

2013年02月22日

煙霧の空





きのうの夕方の空は見事だった
二日間ほど黄砂(こうさ)のような天気で 遠くの景色もよくみえなかった
新聞をみると「煙霧」(えんむ)とかかれていた



かわいたこまかいチリが空気中にただようらしい 
空気が乾燥しているとおこりやすい  いうなれば「スモッグ」と同じ
それと関係あるのかどうか・・よくはわからないが あまり見たことのない空が出現した
珍しい雲の羅列(られつ)である
イワシ雲はみたことがあるがここでこのような雲はきわめてめずらしいのだ



たしかにめずらしい  
沖縄に異変でもおきるのか・・と思いそうである
そうだとしたら怖い現象だ  
今朝の天気は晴れの予報だが空気はかすんでいる
気温は24℃ またきょうも暖かい一日となるだろう

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Posted by カワセミ@旅人 at 11:00みなみのふうけい

2013年02月20日

山登り・準備





ここ南の沖縄にも山はある。
県内の最高峰は本島からさらに南、石垣島の於茂登岳(おもとだけ・526m)である。
本島内での最高峰は与那覇岳(よなはだけ・503m)になっている。


しかし、今回は初心者向けの「ヤンバルの森」に位置する「西銘岳」という山に登ろうと思っている。
なんと!海抜420mだからチベットの「チョモランマ」よりも・・やや低いかもしれない。






みすぼらしい衣裳だが準備に余念がない。
どのコーディネートでビシッと決めるか、悩むところでもある。
本当はどうでもいい。
サンデー毎日(毎日がヒマ人)なので、山へは「天気予報」を見ながら決めたい。
今年も梅雨入りのほうは遅れるみたいだが、どちらかというとやはり天気も良くての平日がいい。






大枚をはたいて靴下を新調した。
3足で980円である(・・・ハァ)、ユニクロの靴下価格とそっくり。
中空膜仕様(穴あき?)、汗とか熱の発散が・・どうとかこうとか・・の職人用の靴下だ。
丈夫で長持ちかもしれない。(後日談:あまり丈夫ではなかった)
「5本指仕様」のものもあったが、もしかするとそっちのほうが丈夫かもしれない。






帽子は「雑木林」愛用の網つきのもの。
紐がないと風で帽子が飛んでしまう。
この前の登山ではちょっと苦労した。
そこで今回は適当な紐を探して帽子にくっつけてみた。
元からついていたように見える。






そしてそして・・修理し終わったあの幻の(?)トレッキングシューズを履くことに決めた。
履き心地を確かめる。
これで大丈夫だったら来月はミヤマキリシマの九重(くじゅう)連山の縦走が待っている。
さて、・・ズボンのほうはどうする??


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Posted by カワセミ@旅人 at 17:26あうとどあ

2013年02月20日

薪ストーブと焚きつけ




焚きつけ用の薪割りをした。
今年になって初めての薪割りです。
空手で「エイ!、ヤァ~!」とはいかない、手が震える。






チョウ・・チョウ・・「・蝶々」ではなくて「超・・熟成の薪」だ。
何年物だろうか・・かれこれ4~5年にはなるだろう。
「熾壺さん」はワインのように大切にしているが、そろそろこの薪は大幅に更新しなければならない時期でもある。






熟成過ぎる薪の外側は傷んでいた。
けれども、シートで保護したり、途中で積みなおしを繰り返していたせいか、割ってみると中はとてもきれいだった。






「パカ~~ン」、「ス~~」と気持ちよく割れる。
なんとなく「イヤ~~ン、バ~カァン」と聞こえなくもない。
(気のせいだ??←いや、品格のせいです)






「焚きつけ」といっても「小割り」の大きさだ。
本来の焚きつけ用では「木の枝」のストックがたくさんある。
まぁ、とにかく小割り・・いや、中割りかもしれない。とにかく小さめに割った・・のです。






玄関の中に置いた。
当分は不自由なく燃やすことができる。
新しく伐採した新品の薪との交代もやがて近いことだろう。


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Posted by カワセミ@旅人 at 11:30薪ストーブ暮らし

2013年02月18日

オキナワのドングリ





ドングリころころ・・のドングリは照葉樹林帯の沖縄にも分布している。
ドングリの樹も意外と多い。
沖縄本島でいえば、ほぼ全域に見られる。
・・といってもなかなかドングリを見つける人は少ないかもしれない。






その中にあって日本一大きいといわれるドングリもたくさんある。
もちろん小さい普通のドングリもある。
いろいろな木の実をあつめてみた。どれがドングリなのか分かるだろうか・・?






シークワァーサーのタネ、コーヒーのタネ、干し柿のタネ・・オキナワウラジロカシの大きなドングリ、マテバシイの長楕円形のドングリ、オニグルミ、花豆・・などである。


この「オキナワウラジロガシ」のドングリはドングリの王様といわれている。
日本一のドングリらしい。
オニグルミほどの大きさがある。
そのほかにイタジイ、アラカシなどのドングリもある。
樹のある場所を覚えておくとドングリの採取もしやすい。






こちらは北の雑木林のドングリだ。
コナラ、ミズナラのドングリになる。






エゾリスは見向きもしない。
秋になるとドングリだらけの雑木林になる。


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Posted by カワセミ@旅人 at 15:00ねったい花木

2013年02月17日

薪ストーブ暮らし‐20





「薪求む!」の薪焚人(まきたきびと)たちは、いわば「薪の狩人」と云えそうだ。
「狩人(かりうど・かりゅうど)」という言葉はなんとなく好きである。
しかし「反捕鯨団体」にとっては嫌いな言葉に違いない。
反捕鯨団体のお膝元のオーストラリアではコアラやカンガルーではなくて、「ラクダ」が増えすぎて困っているそうだ。


ところで、薪とは関係ないけれども兄弟でフォーク歌手の「狩人」がいる。
「♪あずさ2号」、「♪アメリカ橋」、「♪コスモス街道」など情感あふれる歌を唄っている。






「猟人(かりゅうど)」という言葉もある。
「狩人」と同じ意味だそうだ。
他には「狩猟(しゅりょう)」という言葉もある。秋田の「マタギ」とも親戚かもしれない。
それらは転じて「=りょう」から、海で魚を獲る人たちのことを「漁師(りょうし)」という言葉で表現するようになったそうである。
分かったような分からない話でもあるが、説明不足。


沖縄では漁師のことを「海人(うみんちゅ)」とよんでいる。
「かいじん」ではない。
これのほうが「漁師」よりもよっぽど分かりやすい。
ほかに「ウミアッチャー」とか「ウミアッチュン」という表現の仕方もある。
これは「海を歩く」ということだが、広義での「漁師」である。
海でのんびりと遊んでいる人たちにも云う。
海は歩くもの、決して「泳ぐ」ものではない・・というところが面白い。






日本人は「農耕民族」と云われているが実際は「狩猟民族」と云ったほうが正解だろう。
魚を獲ったり鹿やウサギ、鳥たちを獲っていたに違いない。
先住民族のオロッコ、ギリヤークの人たちにしてもしかり、沖縄の先住民族だってウミアッチャーから始っている。


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Posted by カワセミ@旅人 at 20:58薪ストーブ暮らし

2013年02月15日

実のなる季節




↑ スモモが実をつけている
甘酸っぱいがとても美味しいスモモである
品種は よくわからないが 昔から育てられている
やがてたくさん 市場などにも並ぶ 





↑ 赤毛ウリである
こちらでは モウイ・・とよんでいる
キュウリと似た食感だ  涼しさをよぶ味である





↑ ミカンがあいかわらず 鈴なりの状態である
正月に花が咲いた
小さなミカンであるが 金柑よりは大きい
四季柑(しきかん)に似るが タネから育ったものなので 素性はわからずじまいである
シークァーサーは まだ小粒の状態で 別の場所に生っている





↑ ご存知・・ゴーヤである
次から次と実をつけはじめている
大きな品種なので 食べごたえはあるが苦味が少なくなっている
自分で種をとり 先祖がえりさせたゴーヤを来年植えてみたい  
このゴーヤは カボチャに接木されている
節なりゴーヤ・・とかいっている 
雌花が各節ごとについて 実がよく生ってくれるが おおすぎて食べきれなくなる
きょうは 梅雨らしい天気にもどってしまった 雷も鳴っている


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Posted by カワセミ@旅人 at 16:49ねったい花木

2013年02月14日

アコウの木




↑ クワ科 ゴムの木と同じ仲間 アコウの木である  
高さはゆうに20mにもなるという 






↑ イチジクにも似た 実を びっしりと幹や枝につける
野鳥たちのかっこうの食べ物になる
甘く熟すので 鳥たちにとっては おやつのようだ 






↑ 枝から気根(きこん)をのばし ガジュマルの木と似ている
実のなるのは10月から4月ころまでである






↑ 大木もあるが ガジュマルのほうは 胴長で気根が多い
アコウは 細身の長身であり 気根は少ない
すごい実の数だ 



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Posted by カワセミ@旅人 at 19:28ねったい花木