さぽろぐ

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2016年07月31日

ヤマブドウを育てる・02





根はしっかりとしている。
「ウィルスフリー」の接木苗を購入した。
これならまず大丈夫、来年(2011年)の植え込み時期まで枯れることはないだろう。
枝の剪定時期にでもなったら「挿し木」か「接木」でもしてみようか。
雑木林で自生するヤマブドウを台木に使えるかもしれない。



これらの苗木は鉢植えされて送られてきたわけでもないので、新しいビニール鉢に仮植えをすることにした。
少しはホットする瞬間でもある。
これでしばらくの間・・半年ほどかもしれない、養生することになる。



今の12月の沖縄では暖かい日になると20℃を超える。
ここでゆっくりと育って、花も実も北の大地でさかせてほしい。


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Posted by カワセミ@旅人 at 09:00北の木の実

2016年07月30日

ヤマブドウを育てる・01




このヤマブドウの枝を昨年(2009年)「挿し木」をしたが失敗してしまった。
コクワ(サルナシ)のほうは意外と成功している。
ヤマブドウのほうが少し気難しいかもしれない。
しかし、ここの雑木林には自生している「ヤマブドウ」もたくさんあるので、負け惜しみながらそれで良しとしよう。



これが「ヤマ・ソーヴィニョン」である。
「ウイキぺディア(フリー百科事典)」の画像を借りた。
母方は甲府で自生する「ヤマブドウ」、父方はワイン用ブドウの「カベルネ・ソーヴィニョン」である。
1990年に山梨大学で実生選抜したそうである。
日本育ちのワイン用ブドウということになる。
寒冷地に強いそうだ。



ブドウの苗が3本送られてきた。
待ちに待っていたワイン用のブドウである。
この3本は暖かい沖縄でしばらくの間「養生」ということになる。
ここは沖縄、多分季節を間違えて根が動き、葉っぱを出して生長することだろう。



「ヤマ・ソーヴィニョン」、「ツバイゲルト・レーべ」そして「S- 1305」である。
「S- 13053」は「セイベル系の赤ワイン」になる。
ちなみに「S-10076、S- 9110、S- 5279」などは「セイベル系の白ワイン」である。
知った振りの講釈をしているけれど本当は良く分からないのだ。
(2012年6月現在、3本のワイン用ブドウはここ北海道の雑木林で育っている)

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Posted by カワセミ@旅人 at 07:30北の木の実

2016年07月27日

恵山温泉


2012/05/09
秘湯下の湯温泉
昨年のことです。再び「下の湯温泉」に立ち寄りました。「道案内」もなければ「看板」もない・・ここは立ち寄り湯の秘湯ともいえるところ。仙人もすんでいるらしい。久しぶりに見る光景は相変わらず、沖縄の海の色と勝負ができる。ただここに「ドボ~ン」と入るなかれ、カニのように茹であがってしまう…




「えさん」とよむ。
近くには登頂可能な火山(恵山)や手頃な「海向山(かいこうやま)」もあって、軽登山をする人たちも多い。


サラサラサラとお湯が溢れでていた。
源泉は4キロほど離れた火山の地獄谷から引いているそうだ。
「地獄」は遠い。
距離が長いため、湯の温度は40℃弱である。


湯温が低めなのでずいぶんと入り易かった。
ただ湯船は小さい、露天風呂のほうはなかった。
露天がお望みならば「石田温泉旅館」というのが近くにある。
この湯船は5〜6人もつかると混雑するかもしれない。
がらんは2カ所のみだった。


お湯の酸性度はかなり強い。
金属類の持ち込みは遠慮した方がいい。
もっとも、持ち込むといっても時計、メガネぐらいかな。
ただ10円玉はピカピカ(銅ピカ)になって、100円玉になるそうな。


あの白濁色の硫黄泉とは、また違う趣(おもむ)きがあっていい感じだった。
日帰り入浴料は「300円」でした。



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Posted by カワセミ@旅人 at 07:46温泉

2016年07月26日

七飯岳と植物たち・最終回




ユウレイタケだろうか。
一見するとキノコッ!?てな感じがするけれど、キノコではないそうだ。
幽霊だそうだ。
ホントかな??


ついに頂上である。
楽しみなのは頂上での昼食だ。
ゆったりと座って、周りの景色ならぬ弁当を眺める。
弁当を忘れてきたかしら?という人もいたそうな。


ななめしだけ・・とはよく言ったもんだ。
昼食タイムにぴったし、「ななめし」だとバイキングになるかな。
本当は「七飯(ななえ)岳」と読みます。


頂上から見える秀峰「駒ヶ岳」である。
富士山とは違って見る場所からその姿、形が変わる珍しい山でもある。
別称「七変化岳」と呼びたいくらいだ。


黄色い花のツツジだった。
見つけたのはここだけ。
だれかがこっそりと植えたような気もしないではない。
この時季のツツジは赤いのが多いのだが。


帰り道、下山中にエゾシカの歓迎を受けた。
二頭が道の真ん中で不思議そうにこちらを眺めていた。


鉄砲、鉄砲、弓矢・・ではなくてカメラ、カメラ。
なんとか間に合った。
しかし、逃げ足は早い、子どものシカだった。
こうして気軽に楽しめる七飯岳の登山、トレッキングは終わった。



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Posted by カワセミ@旅人 at 06:56あうとどあ

2016年07月24日

閑居悠々-02




「閑居悠々」とは云い難いかもしれない。
「苦節悠々」・・があたっているか。
ゼッタイもらえる!、、、のである。


苦節3ヶ月弱。
せっせと缶についているシールを集めた、そして飲んだ。
で、シールを飲んだのではない、サッポロ節約ビールを飲んだのである。
いつもおちょこで2杯と少々飲んでいるいるので楽勝、楽勝。


シール貼付欄がこの裏にもあって、合計枚数にして192枚である。
見返りに、缶350mlが18本送られてくる・・はずである。
締め切りは明日です。
悠々とポストに入れよう。



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Posted by カワセミ@旅人 at 08:08ぶろぐいろいろ

2016年07月23日

スモモの袋がけ・2016




この雑木林にはたくさんのスモモがなっている。
「ふくろみ病」になったスモモのソルダムとはまた違う品種のスモモである。


品種は「サンタローザ」だったか「大石早生」だったか・・なんだったか分からなくなっている。
まぁ、そのどちらかであることだけが確かである。
この程度のいい加減さは許せる。


上のほうは脚立を使ってせっせと農作業。
すがた(姿)、かたち(形)はワタシである。
手づくりの袋はスーパーなどの入り口にある、ぬれた傘をしまうあのビニールがいい。
なぜかスモモの大きさの最適サイズとなっている。
使用済みの捨てられたその袋を、出来心で失敬しても、神や仏やアラーは許してくれることだろう。


ところで、間引きしたスモモを捨てるのは実に惜しい。
そこで・・。
ひとつは「甘酢漬け」、もうひとつは「梅酢漬け」に挑戦してみた。
どうなるかはまったく分からない未知の世界である、おおげさ。
笑ってすませるほどの挑戦なのだ。


さらにさらに・・である。
小さいのは「塩漬け」にしてみた。
ビールの「つまみ」になるだろうか??
それよりも「正露丸」と「キャベジン」を用意しておこうかな。


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Posted by カワセミ@旅人 at 07:48北の木の実

2016年07月22日

渓流釣り宿泊は楽し2016


2014/07/25
渓流釣り紀行・その3
釣った魚をアライグマのごとく、洗いながらさばくことにした。なぜかイワナが多い。今回の最高は33センチのニジマスである。いつも大物狙い一本に絞っているAさんの釣果。さすがである。清流をあとにして、ホテル前のキャンプ場広場に移動する。充分すぎるほどの釣果である。サンマも食べたいところ…




つまずいた。
なんと、行く手先は「ご苦労様」になっていたのである。
道路が決壊しているそうだ。


シリベシトシベツ川を横目に睨み、ま、とにかく近くのポイントまで歩くことにした。
川は今年も日本一の清流に輝いている。
仲間たちも日本一の釣り人になった気分で歩こうではないか。
オリンピックも近い、ロシアは遠い←意味やや不明。


いったん昼食のため宿に戻る。
イワナ、ヤマベ、ニジマスなどの小さめのものを選んで供出、いつものバーベキューである。
これだけが目的という釣り迷人もいる。


厨房を気兼ねなく貸していただけるので手早く調理もできた。
今金町(いまがねちょう)のピリカの宿である。


ソーメン法王ケヴィン1世だ、似合うねぇ〜。
実に美味しかった、昨年も大好評でしたよ。
来年は「ワサビ」を忘れないでね。
裏方のみなさん、ごくろうさまでした。


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Posted by カワセミ@旅人 at 07:28釣りを楽しむ

2016年07月19日

カーランツの収穫


2015/07/29
カーランツ、カシスの収穫
苦労知らずの小さな果樹である。放っといても育つ。赤いのは「カーランツ」である。語呂が似ている「シーラカンス」は関係ない。なんのこっちゃ。キュッと甘酸っぱい味がいい。子どもの頃に食べた懐かしい味・・という味か。イチゴといっしょにジャムにすると彩りも鮮やか、いいかもしれない。こ…




半ば野生化した小果樹のカーランツ。
挿し木が容易なのであちこちに生えてしまった。
知人にあげたのも数知れず。
本当は「小果樹の森」でもつくって整理した方が良いのかもしれない。
さて、無精者にとっては難題だ。


今年はたくさんの実をつけている。
ジャムにしない手はない。
手も足もだして収穫することにした。
、、口はまだ出さずにおこう。


美味しそうな色をしている。
穴釣りのガヤやソイだったら一口でパクリ・・だろう。
生食すると甘酸っぱい味がする。


少々を残して、ずいぶんと穫れた。
色よいジャムが期待できる。


甘さ控え目に砂糖を入れる。
黒いのはハスカップである。
ハスカップはとろっとしたペクチンやゼラチン質が多い。
なので、自然のとろみを生かすことができる。
さて、つぎのジャムは何にしようか。


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Posted by カワセミ@旅人 at 08:40ジャムづくり

2016年07月17日

待望のタモギタケ発生


2014/08/31
大きなキノコに驚く
今日で8月も終わり。雑木林では、まだ秋の気配は見当たらない。しかし、朝晩と冷え込んでいる。そろそろ紅葉の準備が始まる頃だろう。雑木林のキノコの「圃場(ほじょう)」を見回りした帰りに出くわした。びっくりである。一瞬、足が止まった。なんたって・・大きい。あっちにもこっちにも、かた…




「圃場への道」にはまた大きなラッパキノコが発生していた。
不思議と云えば不思議。
・・まぁ、これはこれ、それはそれ、とにかくキノコはキノコだ。


さて、、
3年前だったか、2013年の4月。
キノコ栽培としてナメコとタモギタケの種菌(コマ)を打ちつけた。
タモギタケは待たずしてその年の夏には発生する、、はずだった。
それを信じて楽しみにしていた。
けれどもまったく発生のはの字もでなかった。
待てど暮らせどの♪よ〜い〜まち〜ぐさだった。


ところがどっこい承知のすけ、待つこと3年余り。
待望のタモギタケの発生である。
ほんのり黄色いタモギタケ。
あなたを一日千秋の思いで待ちこがれていたのです。
片時も忘れたことはございません。


ホント、美しいキノコですね。
見惚(みほ)れてしまう。


さて、今年の春はシイタケのほうも大豊作だった。
でも、ナメコがウンともスンとも言わない。
大相撲名古屋場所も始まっている。
シイタケはく鵬、タモギタケはるま富士、ナメコきせの里の三者そろい踏みはいつになるのだろうか。
特にナメコきせの里に期待したいのだが←意味明快。


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Posted by カワセミ@旅人 at 07:46キノコたち

2016年07月15日

梨の袋がけ・2016




梨の花もリンゴ同様に美しい。
その美しさはずいぶんと派手である。
花の一輪一輪がおおきいからか。


受粉した花のあとはこのようになる。
この雑木林には2本あって、「二十世紀」、あとは「幸水」、「豊水」のどちらかである。
本当は3本あったのだが1本は枯れてしまった。
確か・・売れ残っていた「税込み198円」の果樹苗だった。


時には得をしたりする。
そして、得をして喜んでいたらノネズミやエゾシカに喰われて損をしたりする。
雑木林の暮らしはどっこいっどっこいだ←意味やや不明。
梨の袋かけ・・をしなくては。


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Posted by カワセミ@旅人 at 13:56北の木の実